Big Fishは大きなお魚とお月さんのショートストーリー、ほんのり心があたたまったり、悲しくなったりするショートストーリー。かぞえてみると総語数は450語程度。

大きなお魚とお月さんのショートストーリー

ですからティム・バートンの名作「ビッグ・フィッシュ」とは全くのべつもの。
ビッグ・フィッシュ コレクターズ・エディション [DVD]

でもこちらもほんのり心があたたまったり、悲しくなったりするショートストーリー。
かぞえてみると総語数は450語程度。
ここのところ1000語以上の英語多読用の本を紹介しているので、最近ではほとんど紹介しなくなった語数で、難易度、語数とも英語多読、最初の6,000語をクリア!1時間で一気に読めるKindle本12冊(初心者向け)で紹介した洋書と同レベルです。

Big Fish [Kindle版]は2015年4月16日現在Kindleストアで0円

たまたまKindleストアを覗いていてみつけた洋書。価格が0円だったのとレビューの評価も良かったので迷わず「1クリックで今すぐ買う」(0円だけど買う?)をクリック。
Kindleでは販売者側で金額を変更をできるので、よく金額がかわることがあります。この洋書もいつまで0円かわかりません。0円でレビューの良い洋書は買っておいて損はないでしょう。

おすすめキンドル洋書「Big Fish」

【あらすじなど】
ひとりぼっちの大きなおさかなさん。
苦難を乗り越えてであったのはいつもひとりぼっちのお月さん。
ふたりはおともだちになって、いつも一緒にいるのだけれど・・・。
味のある絵で、お話じたいも何度か読み返したくなるような、なかなかの良書です。

■スペック
読みやすさレベル(YL):1.4
総語数:450語
※YL総・語数ともわたしの適当な数値ですので、ご参考までに
価格:不明
※2015年4月16日現在0円(キンドル)
Text-to-Speech:無効
Big Fish [Kindle版]